
マンゴーオレンジは、やや黄色寄りのオレンジカラーです!
ブラウンカラーと相性が良く、インナーカラーや毛先のポイントカラーでも人気です♡
白金ベースに使用するとビビッドなオレンジに!
金髪ベースに使用すると色がやや沈んだ感じになりますが、しっかりオレンジに発色します◎
茶髪の上から使って、オレンジブラウンにするのもオシャレです♡
“ネオンイエロー”を使った場合よりも赤味が出てやわらかい雰囲気に仕上がります♪
マンゴーオレンジは、やや黄色寄りのオレンジカラーです!
ブラウンカラーと相性が良く、インナーカラーや毛先のポイントカラーでも人気です♡
白金ベースに使用するとビビッドなオレンジに!
金髪ベースに使用すると色がやや沈んだ感じになりますが、しっかりオレンジに発色します◎
茶髪の上から使って、オレンジブラウンにするのもオシャレです♡
“ネオンイエロー”を使った場合よりも赤味が出てやわらかい雰囲気に仕上がります♪
マンゴーオレンジを原液で使用した場合の色モチは、約1カ月が目安になります。
*明るめの茶髪に使用した場合はブリーチ毛に使用した場合より色落ちが早くなります。2週間程を目安にしてください。
シャンプーするたび全体的に徐々に色が薄くなり、元の髪色に戻っていきます。
染めたての濃い色を感じられるのは1週間程です。
マンゴーオレンジは、赤やピンク、パープルなどのと比べカラーチェンジがしやすい色です。
*まだ色が落ちきっていない状態でブリーチをする場合、2週間後くらいの薄さまで薄まってからがオススメです。
比較的ブリーチで落としやすい色ですが、濃い色が残った状態でブリーチをすると、色が落ちきらずムラになる場合があります。
マンゴーオレンジ原液は黄色寄りのオレンジです。
キャロットオレンジのような赤寄りのオレンジにする場合は、《リアルレッド》を混ぜると赤みが増します。
*リアルレッドを多く入れるとオレンジ感がなくなるので、マンゴーオレンジの1/4くらいからを目安に少しずつ足して色味を調整してください。
また、マンゴーオレンジはピンクの補色としても使いやすい色です。
カラーバターの《ベイビーピンク》《フラッシュピンク》は青みのあるマゼンタっぽいピンクなので、サーモンピンクのような赤みのあるピンクにしたい場合、マンゴーオレンジを混ぜると◎
*マンゴーオレンジを多く入れるとピンク感がなくなるので、ピンクの1/10くらいからを目安に少しずつ足して色味を調整してください。
アルカリカラーでカラーした明るめの茶髪の上から《マンゴーオレンジ》原液を使って、ふんわり柔らかい雰囲気のオレンジブラウンに仕上げていきます。
ブリーチでトーンアップしたかなり明るい髪に使用すると、ビビッドな発色になりますが、ブラウンヘアの上から使用すると、元の茶髪に馴染んだナチュラルなオレンジブラウンになります。
オレンジが入ると、印象が明るくなり華やかさがアップ!
暖かみが出るので優しく柔らかい雰囲気づくりにも◎
ブラウンヘアに使用した場合は、2週間程で自然退色するので(※個人差があります)、気軽に期間限定で色味を楽しんでみてはいかがでしょうか。
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